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第35回目となる「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムは,学会および産学の枠を超えた議論をより一層活性化させるためにポスターでの発表割合を全発表数の80%以上とすることで,従来以上に学会・協会を超えた研究グループの情報交換はもとより,国内外のアカデミアと産業界の連携を活性化させ,イノベーションを創出すると共に,学術研究の出口ともなる実用化の加速化に向けた学会運営を行っております。
日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門,応用物理学会集積化MEMS 技術研究会に加えて,化学とマイクロ・ナノシステム学会(Cheminas)が今年から新たに参加され、より多くの幅広い方々の参加者が予定されております。 開催の趣旨にご賛同いただき,是非ともスポンサーシップを賜りたく,スポンサーシップを募集申し上げます。ぜひご検討下さいますよう宜しくお願い申し上げます。