え~まっぷ@広島
大学・公的研究機関の研究室紹介および交流のためのポスターセッション

Future Technologies from Hiroshima
第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」,第8回「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」,第9回「集積化MEMSシンポジウム」投稿者並びに共著者の指導教員,研究者の皆様へ

 Future Technologies from Hiroshimaに参加する研究室は,全国に多数分布しており,研究している分野や内容もさまざまです。「え~まっぷ@広島」は,国内の大学,高専,研究機関に属する研究室紹介のポスターを掲示し,研究室間や産業界との交流の場としてご活用いただくことを目的とした企画です。長年活躍されている研究室,立ち上げられたばかりの研究室,共同研究やポスドク獲得に向けた研究室PRなど,展示内容はそれぞれの研究室にお任せいたします。また,夕方からの企画のため,ビールと軽食を提供する予定です。多数のご参加をお待ちしております。

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 第32回センサシンポジウム(2015年新潟開催)では,電気学会E部門20周年を記念して,「い〜まっぷ@センサシンポ新潟」が開催され,全国から58研究室にご参加頂き,参加機関の情報は,Googleマップ上に掲示されました。
 本年は,電気学会E部門に加え,日本機械学会,応用物理学会からもご賛同いただき,Future Technologies from Hiroshimaに参加される3シンポジウム合同での開催となり,ますます盛り上がりを見せることは間違いありません。

 この機会に是非,ご所属の研究室の研究内容をアピール下さい。たくさんの研究室のご参加をお待ちしております。参加された皆さまと「え~まっぷ@広島」にて交流することを楽しみにしております。

センサシンポジウム若手企画担当委員 安藤 毅、長谷川 有貴
マイクロ・ナノ工学シンポジウム若手企画担当  桑名 健太
集積化 MEMSシンポジウム若手企画担当  猪股 直生

  • 会期:2017年10月31日(火)18:05~19:00 *ビールと軽食を提供予定です
    (ポスター掲示期間:10月31日(火)9:30~11月2日(木)15:10)
  • 会場:広島国際会議場 ダリア(B2F)
    *ポスターセッション(同日16:25~18:05)と同会場
  • 発表申込締切:2017 年 10月 6日(金)
  • 展示方法:ポスター発表形式(A0サイズを予定)
  • Web掲載:Future Technologies from HiroshimaのWebsiteにて参加機関を掲載する他,学会期間終了後もGoogleマップ上に「え~まっぷ」として公開し,今後同種の交流企画開催ごとに更新されます。

え~まっぷ@広島で,研究室紹介*を希望される方は,申込みサイトに必要事項をご記入の上,お申込みください。

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*参加申込み件数多数の場合,Future Technologies from Hiroshimaの3シンポジウムでの発表予定(速報含む)の国内の大学,高専,研究機関に所属の投稿者並びに共著者の研究者の研究室を優先させていただきます。 同じ研究グループに所属されている研究者が複数いらっしゃる場合には,重複して申込みされないよう,研究室内での調整をお願いいたします。どなたかが代表してお申し込みになっていただき、入力フォーム内で各個人の情報を入力していただけます。 なお,企業の方は,同時開催の技術展示への出展をご検討下さい。

問合せ先

第34回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム事務局
株式会社セミコンダクタポータル
Tel: 03-5733-4971
sensorsympo_2017@semiconportal.com